カテゴリー「06)素晴楽堂消息⭐️其の肆」の108件の記事

2023/06/29

素晴楽堂消息⭐️其の肆 について

1)書かれたのは、2023/2/22から2023/06/29まで。

2)実に雑多なエトセトラで、ぶっちぎった。コーヒー道にはまり、新型プリウスに迷い、ロードスターにも未練、三内丸山までドライブをし、子供ミュージアムに誘われ、般若面を彫り、歴史民俗資料館の研修に参加し、相変わらず自治会の活動にまみれ、同窓会準備を始め、いろいろやった。

3)振り返ってみると、それなりに人生楽しんでいるのではないか。不要になった古い書類をシュレッダーにかけて、歴代の年賀状の断捨離をはじめた。人間関係もバッサバッサと行きたいところだが、まぁそれは今後に楽しみということで。

4)とにかくブログとしては画像をアップできない(定量に達した)状態が続いていて、実に不自由なのだが、その分YouTubeを中心とした動画をアップし続けている。

5)歌は「翁」が大好きなのだが、どうも歌詞が私の言語体系から外れている。しかも音程が私の許容範囲を超えている。とても苦手な歌なのだが、もうこれしかない、というくらいに大好きな歌である。

6)老後資金2000万問題は気になるところであるが、当然我が家は圧倒的に不足している。にもかかわらずめげていないのは、仕事があるからである。今まで三十年間やってきた仕事を続けていけば、我が家に老後破綻はない。もちろん健康に働き続けることができればの話だが。車もどうやら新車にはならない。20プリウスが依然頑張ってくれているからだ。周囲も、まずまず健康だ。

7)次カテゴリーは、素晴楽堂消息⭐️伍 となる。

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10年後は「欲求」を持つロボットが売れる?10年後、「知能」の未来 | OUR FUTURE IS 「AI+ ロボティクス編」 | WIRED.jp


1)一体、なにが議論されているのか。そもそも議論などという方法で、満たされる何かがあるのか。

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「70歳が老化の分かれ道」出版記念講演

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2023/06/28

老後破産

1)最近youtubeを見ていると、とんでもない世界に飛ばされてルーティンに絡まれることがよくある。まぁ、たわいのない世界で、早々に引き上げてくるのだが、老後破産については、生々しいリアリティに圧倒されることがある。

2)基本的には、老後でなくても、常に人生は危険に満ちており、危険に満ちているからこそ、人生は生き生き生きることができるのである。若かろうが、子供だろうが、明日はどうなるかわからない。

3)老後だからと言って、突然に危険が高まるものでもない。ある意味これは、フェイクである。流行りの騙しなのだ。そう見抜いてしまえば、余裕を持ってそれらの動画を見ることができる。むしろ関心がなくなり、見なくなる。

4)よくよく考えてみると、私の身の回りには、老後破産で悲劇を迎えている人は、いない。むしろ、逆だ。経済的に豊かであっても、決して豊かな人生を送っていると自覚していない人物もいるし、また、なけばないなりに、それを解決する方法は、いくらもある。

5)要は、人間その人の、生き方一つである。どんなことがあっても、生きていける。楽しむコツはいくらでもある。自分の残りの人生をシュミレーションしてみた。決して悲劇的ではない。もちろん楽観もできないが、可能性が閉ざされているわけでもない。

6)病気をしたり、不幸な出来事に遭遇することもあろう。失敗や、仲違い、状況の変化に対応できないこともあろう。しかしまぁ、それがどうだというのだ。人生本質的に、有意義に生きれないはずはない。

7)老後だからと言って、無闇に不安を煽る必要もなければ、煽られる必要もない。今日一日を、有意義に、生き抜いていけば、破産など、怖くないし、そもそも破産なんて、フェイクなのだと、理解できる。

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2023/06/27

新型プリウス 納車待たずに乗れるおすすめグレード 購入したオーナーさんの声をご紹介

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2023/06/25

Youtube

1)半年ほど前に、子供達が大きなテレビを買ってくれた。誕生日とか、父の日とか、そういうものの何年か分をひとまとめにしてのプレゼントとか言って、買ってくれたのだ。だから今年の父の日のプレゼントはない。もともと期待はしていないので、それはそれでいい。

2)大きいと言っても50インチとかいうサイズなので、世間的には、別に驚くようなものではない。それでも30インチ程度の古い画面を見ていた私たち夫婦にとっては、大きな変化だった。

3)大きな変化の一番大きいことは、ネットに繋がっていて、シームレスに映画を見たり、動画を見れたりするようになったことだ。今までだって、手持ちのデバイスを組み合わせれば、そんなことはできたのだが、とにかく面倒くさくない。

4)子供達の本当の狙いは、ジジババ宅に孫を連れてきた時、古いセットだと、どうも孫たちに満足度が低いので、そこを改善したい、というのが本音だったらしい。まぁそれはそれで大歓迎だ。子供びいきの妻などは、知人に密かに自慢したりしているらしい。

5)私は、この新しいデバイスをどう活用しているかというと、なんと言っても、youtube である。話題が豊富、短時間、お手軽、そして無料。いいことづくめだが、あのうるさく登場するCMには辟易する。それと、一つのテーマを見ると、次々と同じテーマの動画が続いて出てくるのには、参ってしまう。それがいい時もあるのだが、どうもタコツボにハマってしまう危険性も大いにある。

6)最近は、なぜか、というか繰り返し見ているからだが、年金や老妓破産の動画がよく出てくる。興味がなくはないが、内容はほぼ定番化している。気にならないわけじゃないが、自分の趣味レーションによれば、我が家が際どく世間を渡っていけるほどの余力はある、と見込めている。心配し過ぎても良くない。

7)それに大きなメリットは、OSHO動画を大画面で、ゆったり見ることができることにある。これもまた見すぎると飽きてしまうのだが、程よく活用すると、こんなに便利なものはない。今日的地球人スピリチュアリティにとっては、あたらしいOSHOが登場したかのようなインパクトがあるのではないだろうか。

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2023/06/24

山本太郎とれいわ新撰組

1)素直に、すごいなぁ、と思う。あんまりすごいものを見たことないから、そう思うのだろうか。他も、そうなのだろうか。少なくとも、私は、それをみたいと思い、電車に乗って、近づいて行く。水族館でも、サーカスでもない。選挙演説を。

2)おそらく、この人なくして、この集団は立ち上がらない。強力な、一人パフォーマンスの結果が、この集団の成り立ちである。この人がいなくなれば、集団性は、瓦解するしかない。それでいいのか。

3)天才であろう。努力家であろう。すごい発明家でもあるだろう。恐ろしいほどの現実家であり、そしてまた、並外れた夢想家でもある。政治には、騙され続けてきた。良い目を見させてもらえなかった。だからこそ、彼、彼らに期待する。

4)期待するだけでいいのだろうか。誰が誰に、何を、どのように、期待するのだろうか。ただひたすら、他力、全てを導いてくれる阿弥陀様におすがりすれば、それで、全ての人は、極楽浄土に行けるのか。

5)あるいは、すべては自らのうちにある、と覚醒し、ひたすら自力の道を歩むのか。どっちも両極端だな。ただただ、世には敬服すべき生きてある人間は存在するということである。

6)OSHOと山本太郎を比べてみる。OSHOはリッチマンのグルと目され、太郎は、まるでホームレスの救済者だ。どちらも、実態は知らないが、独身だ。家庭を持っていない。守るべき、なにかを持っていない。その独創性、情熱、実在性、私は目を奪われるだけだ。

7)一人独居して静寂を保つのか。街に出て徒党を組んで大声を張り上げるのか。それぞれのやり方があるものだ。人生、十人十色だ。一人一色。一人万色。天然色。一人一人が花咲いている。

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【LIVE】山本太郎代表街宣 2023年6月23日 16時30分〜(れいわ政治的のど自慢大会 宮城県・仙台市)

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住まいは権利 石井よしひとメッセージ

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2023/06/22

【毎日、暇…】退職後に手に入れたのは「自由暇」ではなく「暇」だった。つまらない老後から抜け出す5つのこと

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