カテゴリー「03)コンシャス・シンギュラリティ2」の108件の記事

2022/08/11

地球人スピリット・ジャーナル・ダイジェスト版<87>「コンシャス・シンギュラリティ2」について

<86>よりつづく

「地球人スピリット・ジャーナル」ダイジェスト版

<87>把不住述懐「コンシャス・シンギュラリティ2」について

1)すでに個人ブログとしてのコンセプトは、ぶっちゃけていて、なんの止どめのないまま、流れている。自前の画像はアップできず、既成の動画なら、一部アップできる状態。テーマは引き続きクルマが中心。それと、テレビ番組をランダムに記録している。対象をではなく、対象と出会った時の、自分の内面を記録することがメインとなっている。

2)書かれたのは、2022/07/20から2022/08/11までの、わずか3週間。カテゴリーという概念はすでに崩壊している。というか、カテゴリーを破壊すべく意図し続けている。これでいい。これでいいのだ。物事は、コンシャス・シンギュラリティにいちずにまっしぐら。

3)このカテゴリの中の成果は、我が愛しき哀車遍歴、にたどり着いたことだろう。ここから、我がデロリアンが時空を超えて再突入してきた。

4)毎日見ているテレビ番組についても、だいぶメモした。

5)本は、読書としては、ほとんど文字を追わなかった。だから、この3冊、の選択も出来なかった。積極的に、しなかった。

6)本当は、もはや108で括る意味も失われている。NOリングだけはまだ必要だ。もう少し。消化試合のようなものだ。

7)次のカテゴリも、単に、続編3とする。

つづく

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カーグラフィック JEEP ラングラー

 

No4884 ⭐️2

 

1)蓼食う虫も好き好き、だから、余計なことは言わない。

2)よく行く歯医者さんの一階駐車場には、この車が停まっている。隣は奥さんの(だろう)フィアット500。近くに買い物に行くときは、どちらでいくんだろう。

3)DINKS歯科医師夫婦だから、基本、どんなこともできるだろう。

4)いわゆるJEEPは数度しか乗ったことしかないが、いずれも実用性優先の実用車だった。ファッションで街乗りしたければ、戦車でも工事車両車でも乗り回せばいいさ。

5)かの御仁の日常は、ひたすら他人の口の中を覗いているライフスタイルだ。オフの日は、全く別なことをしたいのだろう。

6)逆に言えば、私なんぞは、毎日がオフのような日常を、何十年も過ごしているので、それほどメリハリをつける必要はない。

7)お好きにどうぞ。

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笑わない数学 ポアンカレ予想

No4883 ⭐️4

1)この番組は一回見たのではないか。今回また見たのは。前回全く理解できなかったから。今回も全く理解できなかった。

2)宇宙はほぼほぼ丸いのか、という問いには、イエスと言いたい。そうあるべきだろう。しかしそれは証明されていない。

3)むしろ、多くの学者はドーナッツ型ではないか、といっているらしい。もちろん、それも証明されていない。

4)ポアンカレ予想のような難問に、挑む奴って、どんな奴なんだろう。

5)宇宙の果てって、どうなっているのだろう、という難問と同義だ。

6)人間として、人間たらしめるテーマとはなにか。

7)わからないことは、わからない、と言ってしまうことも、真実である。

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ヒトラー 最後の12日間

No4882 ⭐️3

 

 

 

1)録画で2時間半。パロディでしか見ていなかったが、今回はしっかり見た。

2)理想とか、大きな物語、そのようなものの行き着く先。

3)今まさに、第三次地球大戦が始まっている。

4)私には、踊りが必要だ。歌が必要だ。

5)地球には、瞑想が必要だ。愛する人々のネットワークが必要だ。

6)人としての自覚、覚醒が必要だ。

7)隣り合う人々と、手をつなぐのだ。

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2022/08/10

デロリアン DMC-12

 

NO4881 ⭐️5🌈

 

1)1977年6月に、時空の彼方に消えたフロンテ7Sが、突如45年の時空間を経て、2022年6月の世界に再突入してきた、と仮定する。

2)我がデロリアンは、いまどこに。

3)コニーも、マスターサーフも、阿部君のアベニールも、キャリーバンも、プラッツも、デロリアンだった。

4)20EXもデロリアン。NDもデロリアン。NCもデロリアン。60phevもデロリアン。

5)時間と空間を、縦横に飛び交い、デロリアンに乗った我が魂は、今どこに。

6)我が魂は、いまここにしかありえない。

7)我がデロリアンは、いまここに。

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乗り換えの理由

1)我が愛しき哀車遍歴🚘を見ると、10台の車をを乗り換え、それぞれに乗り換えの理由があったようだ。

2)まずフロンテ7Sの場合は、全損事故。運転に慣れていなかったこともあり、車に対する愛着も薄かった。

3)キャリーバンに乗ったのは、業務に必要で、サイズ感、価格と維持費が手頃であったこと。だが結局早期に手放したのは、活動範囲の拡大と、家族が増えたこと。

4)マスターエースサーフは、当時は身分不相応にさえ思ったが、機能や備品が不足していた。それを後からオプションで追加していくのは、楽しみでもあった。人生上一番楽しんだ一台でもあった。

5)しかし、家庭用としてはワンボックス一台では融通が効かなくなり、ミラセダンを追加、2台持ちになった。奥さん専用のつもりが、結構じぶんも楽しんだ。

6)2台持ちに終止符を打ったのは、維持費の高騰と、それぞれの経年劣化が理由。家族環境も変化した。当時盛り上がってきたワゴンブームに乗って、阿部君のアベニールにした。しかし、これは我が人生の黒歴史の一台となった。車としての機能その他は嫌いじゃなかったが、車の扱いが下手だった。家計も低迷し、必需品ではあったが、車にかける経費が減少した。周囲の事件が連続した。

7)車は必要だが、最低でいい、という決断のもとにやってきたのが、リッターカー・プラッツ。スタイルやサイズ感は嫌いじゃなかったが、乗り心地が最低だった。文句を言いつつ11年間のは経費の安さ。奥さんをして、プラッツのおかげで、我が家は子育てができたのよ、と言わしめた。しかし、経年劣化はやってくる。

8)次なる車を探しているときに、湧き上がったエコブームで登場したのは20プリウス20EX。30も発売されていたが、あのスタイルが気にくわなかった。ちょっと大きすぎるし、後方の見切りが悪い。そこに裏で業務用に密かに販売されていたのがEX。補助金と共にかなりのディスカウントが見込まれた。決して花はなかったが、丈夫で、維持費も安定、実用性、経済性、趣味性、三拍子揃った我が人生の同伴者である。

9)さて、ここに及んで、人生最後にクルマとやらのテーマに取り組み始めたのは、EXももう12年目。我が人生最長愛車である。機械ものゆえ、いつ来るかわからないサドンデスのため、次なる環境を探さなければならない。といいつつ、EXはなかなか丈夫。いくつかの不具合はあるが、人生最後まで付き合ってくれる可能性はある。

10)そもそも私はこの車時代に生まれながら、決して車好きとはいえなかった。むしろ環境派としては、車のないライフスタイルさえ妄想した。免許を取るのも遅かった。事故にも何度も巻き込まれた。しかし、車は我が人生の必需品である。じっくりゆっくりこのタイミングを楽しんでいるのである。

11)実用性。まず業務上、移動する必要がある。客先に行くのはほぼ一人である。たまに客を同乗させる必要も発生するが、絶対ではない。客先にいく限り、あまり極端に派手な車は無理である。また、複数の家族を乗せるタイミングもあるので、8人乗りワンボックスとまでは行かないまでも、2シーターまで絞り込むのは、現実的に無理である。また、市民農園や趣味のDIYから考えれば、多少の傷のついた中古車やハッチバック車は便利である。

12)経済性。20EXは故障が少ない。今後サドンデスがない限り、これから10年10万キロも達成してくれるだろう。中途半端に気に食わない新車に乗り換えるより、リペアしながら乗り続ける方が、よっぽど経済的である。サドンデスは仕方ない。そのために準備しつつ、次なる状況も掴んでおかなければならない。

13)趣味性。ここが問題だ。EXも悪くない。30%、あるいは50%は達成してくれていると言っていいだろう。では不満な50%とは何か。まず完全EVでないこと。これは仕方ない。探し続けているが、ピッタリのEVは今はない。スタイルは嫌いじゃない。むしろ好きである。だが経年劣化は否めない。輝きを失ったボディ、細かなキズ。車内の匂い。ヘッドランプのくすみ。もっと何か、画期的なエポックメイクングな出会いに期待しているのだ。

14)その解決策の一つが、赤ND。ここで細かくは書くまい。実用性、経済性、を全く無視すれば、赤NDで決まりである。実用性には全く適っていないが、2台持ちならあり得る。経済性、かなりな無理はあるが不可能ではない。2代持ちなら圧迫感はありながらも、それを励みにするというのも可能だ。あれこれシュミレーションがあるが、現在はEX温存+赤NDが、趣味性の極みであろう。

15)そこを超えていく可能性があるのが、新型new60Phevの登場待ちである。実用性はOKだろう。経済性は、2台持ちを覚悟の上なら、一台に集約して頑張るしかないだろう。趣味性はまぁまぁ現物を見るまでわからないが、80%は満足する可能性あり。NDよりは劣る。

16)new60はサイズがちょっと大きい。それにスタイルがなんともいえない。phevの出来はどうか。来春まで待って、bz4xやsakuraのように失望する可能性も高い。納車時期を考えれば、60の場合は発表と同時の決断を迫られるだろう。そこまで心は落ち着いてくれるだろうか。

17)もっとも経済的だったのは、プラッツ。実用性はまずまずカバーしていたが、趣味性は完全に無視された。最も実用性を兼ねていたのはマスターエースサーフ(+ミラ)。あらゆることができたので、趣味性をカバーしてくれたが、短期間だっただゆえに、決して経済的とは言えなかった。もっとも趣味性があったとはは言えないが、思い出深い車としたら、あえてフロンテ7Sとしておこうか。独身時代に無邪気さが思い出される。どれをも満たしてくれなかったのは、阿部君のアベニールとしておこう。

18)フロンテ7S時代。何の未来も見えていなかった。自分だけで精一杯。小さな車。ガラスハッチ。後席のこととか、ローンのことなんか、なんの心配もする必要がなかった。あの延長線上に、赤NDを置いてみよう。直感的に、偶然に出会い、新車わずか2ヶ月で全損で廃車した、我が青春のシンボル。

19)あの時、本当は車なんていらなかった。邪魔だった。とにかくどっかに行きたかった。酔っ払い運転なんて、どうでもよかった。なんとかしたかった自分の人生。そして、我が青春に代わって、あっという間に死んでいった、愛しきフロンテ7S。今、弔うべきは、あの7Sこそではないだろうか。

 

 

20)これまでのライフストーリーは、夢だった、と総括する。そしてあの瞬間に、終わった我が人生、とするなら、かなり楽なものだ。そして、あの7Sが実は生きていたとしたら、復活したら、そのイメージが、どのようにこれからの私の人生にどうつながってくるだろう。

21)🚘

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自宅に専用コンセントがなくても PHVやEVを100Vのコンセントで充電する方法!

No4880 ⭐️4

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日産SAKURA 100V普通充電に挑んでみた!

 

No4879 ⭐️5

 

1)このレポートは大きな価値がある。他は知らないが、少なくともサクラは、我が家自宅のソーラーでは充電できない、ということになる。

2)つまり、この情報を踏襲すれば、nhw60phevにしても、ソーラー100V直接活用は無理ということになる。

3)先日サクラを試乗した時も、担当のお姉さんが、無理だと言っていた。最初のここからトラブルなら、最初からEVには期待しない方がいい、ということになるかな。

4)電池や車体の廃棄も問題なわけで、結局旧車を長く乗る事が結局脱酸素に貢献することになるから、やっぱりnhw20温存は大いにあり、ということになる。

5)となると、phevって、結局コマーシャルに踊らされて、実質何も進化していない、という事になるかも。

6)まだ、壊れてないし、走れるし、気に入ってるし、みんなまだまだ走っているし。

7)またゾロ夢は赤NDに逆戻りか。

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2022/08/09

床下に水平対向エンジン搭載の軽に驚愕!コニー360は隠れた名車?

 

No4878 星2
1)我が家に最初にやってきたのは、コニーである。名前は覚えていたが、メーカーまで知らなかった。愛知機械工業というらしい。モータリーゼイションの走りである。

2)父は病気で家にいなかったが、私より12歳年上に叔父が家に残っていた。彼が20歳前後になって、買ったのが中古コニートラックである。いわば軽トラの初期形態であるが、形はフロント部分がついた荷台の小さなトラックだ。

3)中古車販売店どころか、まともな自動車販売店もなかったので、どこから買ったのであろう。そこらの鍛冶屋でも兼業で売り始めたのか、個人間売買で買ったのだろうか。

4)あの当時、割と近所では、このコニートラックが流行っていた。ミゼット三輪車の次は、このような四輪車の時代が来たのだろう。

5)小学生低学年の私には車への関心はほとんどなかったし、運転席にも乗ったことはなかった。ラジオもなかったし、エアコンなんてイメージすらできない。ヒーターもついていなかったが、後付けで、ニクロム線をバッテリーで赤くして、それをファンで室内に送るというシステムがついていた。

6)この車、結局、中古だったせいもあり、早々と買い替えられた。故障も多く、冬タイヤなんて概念もなかった時代。チェーンもなかったんじゃないかな。当時はあちこちで車がエンコしていた。

7)この時代、我が家の隣を国道バイパスが開通し、事故も多発した。日本自動車の黎明期のことだった。

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聖者伝「マルパの生涯」

No4877 ⭐️5

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