歌のある風景 パラダイス 80年代メガヒッツ!
No4790 星4 リスト
1)もともと音楽を追っかけているのでもなければ、なければないことさえも気が付かないでいる人間にとっても、どこかで、どんな方法かで、音楽が耳に入ってくる。
2)80年代の私は、すでに青春時代も通り過ぎ、20代から30代へとさしかかっている。いつまでも青い気分ばかりではいられない。
3)歌など聞いている暇はなかった。ましてや海外ポップスなど、気にとめていない。それでも、歌はどこからか染み込んでくる。
4)こうしてダイジェストCMをきいていると、一度も思い出したこともなければ、ほぼ初めて聴いたような曲あっても、あれ、どこかで聴いたな、という曲はたくさんある。
5)その記憶は、私の脳裏に刻まれている。
6)様々な、雑多な、乱雑な情報の集合体でしかない、私のベーシックな構造体。
7)その中を、一本の命が貫き、覚めた意識が広がる。
| 固定リンク | 0
「14)コンシャス・シンギュラリティ」カテゴリの記事
- このカテゴリこの3冊 コンシャス・シンギュラリティ(2022.07.20)
- E社プリンター(2022.07.19)
- 世界サブカルチャー史 欲望の系譜 アメリカ喪失の90s(2022.07.19)
- 地球人スピリット・ジャーナル・ダイジェスト版<86>「コンシャス・シンギュラリティ」について(2022.07.20)
- プレジデント 年収300万父さんのリッチ経済学2022最新版(2022.07.18)


コメント