英雄たちの選択 後白河法皇
no4668 星3
1)鎌倉殿の13人の中では、西田敏行が演じた。
2)政治や権力の世界では、こういう騙し合いが暗躍跋扈している。得意なものは得意なのであろうが、であるからこそ、嫌いなものは、絶対に近づかない世界である。
3)現代でも同じことである。選挙戦、外交、戦争、ビジネス、権力、抗争 、物言う株主、競争 、あらゆることが行われている。
4)800年前の歴史事だからこそ、自由闊達に語られるが、現代でも何事が行われていることやら。
5)だからこそ、何もしないで傍観していれば良い、ということにはならないが、そこにこそ、人間とは何か、私は誰か、私は人間としてどう生きるべきかが、問われる。
6)プーチンや核や戦争を批判することは、当然のことだ。だが、それに関わらず、いやだから人間としての存在意義が問われる。
7)これは人類史の裏歴史、ダークサイドダークサイドだ。
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