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2022/06/23

Wired 41

 No 4652 星4

http://terran108.cocolog-nifty.com/blog/2022/02/post-f76f75.html から続く

1)雑誌ただ読みソフトで出てきた。去年の本だから持ってるなぁと思いつつパラパラしたら、なんとプリウス・ホテルというタイトルが出て来た。現在、当ブログは画像が使えないのが、惜しい。

2)テキサスの瀬年が、盗難に遭い、車で暮らすことになり、プリウスで、しかも20で、1年半を暮らしたというレポートである。1ページだけなのが残念だが、文字が小さいので、結構な情報量だ。

3)実際、プリウスで寝っ転がったことがある。眠れないこともないが、一晩となると、私には無理だろう。ましてや1年などとは考えられない。シャワーはどうするか、電源はどうするか、冬場の寒さ対策は、夏のエアコンは、疑問だらけである。

4)現在、孫の小学2年生の要望により、物置を改造して隠れ家を作成中である。なに、孫を語って、わが方丈庵もどきであるが、まぁ、割と上手くできている。雨露をしのぐだけなら、これもいいだろう。しかし、一晩とてここに泊まることはないだろう。

5)さりとて、プリウスを住まいにするかどうかはともかくとして、いざ震災などという状況になった場合、2シーターのオープンカーではなお一層悲しかろう。プリウスはまだまだ存在意義がある。

6)子供達がまだ小さかった時代は、1ボックス車でキャンプにも出かけたし、宿泊もした。しかし、4人家族ではせいぜいお昼寝程度。やっぱり基本的な住まいは、最小限必要となる。

7)方丈庵キャンプ季節の夢誘う 把不住

 

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