「スピリット・オブ・ロードスター」<183>実在性
1)実用性ならぬ、実在性も重要である。絵に描いた餅ではどうもならない。
2)ちなみに、2005年以降、赤、10万キロ以下、もちろん修復歴なし、1KKY以下、で検索してみると、全国で9台ひっとした。そのうちの一台は、近県、しかもRHT 。
3)シートヒーターはなしで、多少の傷はあるらしい。エンジンや走行に影響なしらしい。シートは黒で。ミッションは出たとこ勝負、だが、2台持ちなら、MTでいくべきであろう。
4)隣県である。行こうと思えば、数時間で行ける。ドライブと思えば、追っかけも楽しいではないか。
5)検索ネットも、よくよく見れば、4〜5あるようだ。まんべんなく目を通しておかないと、見落としてしまう。
6)丁寧に見ると、他にも似たようなタマは複数ある。どこまでが許容範囲なのか。そして、ターゲット内であれば、即決即断するくらいまで、絞り込んでおきたい。
7)実在性。つまりバーチャルではダメだ。この目で確かめて、納得の一台と出会いたい。仮に失敗したとしても、自分で確かめたのなら、許容できるだろう。
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