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2021年11月

2021/11/27

鉄道の旅

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1)コロナも小休止的ゆとりが出てきた。小学一年生と鉄道の旅に出る。普段は全く想定しないスタイルだが、鉄キチの孫に誘われ、初冬の東北路。

2)鉄道の旅も悪くない。田舎路をあてもなくフラフラと旅していると、いつの間にか、車寅次郎の気分にさえなってくる。

3)確かに2席のスポーツカーで滑走するのも絵になるが、唯一ということではない。いくつかの可能性の一つでしかないのだ。

4)となると、はてさていよいよNDの影は薄くなるのか? マイカーでの旅は確かに自由は聞く。基本行きたいところに、行きたいときに行ける自由がある。

5)鉄道の旅は、時刻表に縛られる。駅のあるところに限られる。料金だって、決して安くはない。快適なことばかりではない。

6)それでも鉄道には鉄道の夢があり、鉄道のロマンがある。

7)当てもなく降り立つ駅に雪が降る  把不住

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1)桜、咲くか。

2)若干の機能不足は否めない。そこは割り切りが大切である。軽である。乗り心地、ハッタリ感。長距離走行性能。そこを期待してはいけない。経済性、V2H、H2V、シティコミュター性。そこのキャラクターを十分評価しなくてならない。

3)長くても、あと10数年で、我が免許も返納することになるだろう。生涯最後の車にもなり得る一台であって欲しい。そのためにも、10年乗って、後悔するような車じゃダメだ。リーフのように、7〜8年で、ユーザーのため息があちこちから聞こえてくるようじゃダメだ。20のように最後は感謝して終われるような一台であって欲しい。

4)しかも、これまでの歪んでしまったKカーの存在を正すような、しかも明るく楽しい未来を暗示させるような、未来感を感じさせてほしい。

5)桜が咲けば、bZシリーズにも良い刺激になるだろう。他のメーカーも黙ってはいまい。オイル高の今、家庭充電の必要性と優位性、必然性に、ヒットをかましてほしい。カルロスゴーンの負のイメージを払拭してほしい。

6)桜が素敵だったら、何ももう一台欲しいなんて言わない。マイファーストになってほしい。そもそもが長距離を走るなんて、年に数回しかなかった。これからはますます減るだろう。シティコミューターとしてのコンパクト性、未来性、経済性、その中に存在感を示してほしい。

7)   雪消えて桜花咲く大和かな    把不住

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「スピリット・オブ・ロードスター」<140>ND再燃

「スピリット・オブ・ロードスター 2021」目次


見た瞬間に運転してみたくなるようなスタイル。走り出した瞬間から操る楽しさを実感でき、いつまでも走り続けたくなるような人と車の関係を追求した車です!颯爽と駆け抜けて行くそのスタイルに誰もが魅了されます。

1)友人がヤリスでやってきた。へー、ヤリス。ちょっとやりすぎ?と思ったが、実は車検の代車だという。彼は私よりスリムだが、身長は高い。開口一番、こりゃ狭くてダメだ、という。そりゃそうだろう。私とおんなじ意見だ、というより、世間相場はそうだ。ヤリスは思ったより売れないんじゃないかな。

2)スカイラインに乗っていた知人が、何年か前に、ノートePowerにのりかえた。そしてつい最近、中古ベゼルになった。高齢になったし、家族構成も変化があった。それにしても、UCとは。新車ばかり数年で乗り換えてきた男が、またどうしたことか。そしてSUVかよ。

3)車は実用性が高く、また趣味性も高い。環境性能も問われるし、政治戦略的な社会情勢も関係してくる。これら全ての要請をカバーすることは難しい。これら4つの方向性を満たす車など、本当は少ない。

4)翻って考えると、nhw20exは、私にとって、極めて稀なベストチョイスだったのだと思う。廉価な5人乗りHV,。ハッチバックの実用性は、430cmというサイズ感と共に、あまりにピッタリしていた。exという期間限定のタイミングもあって、コスパも良かった。あのムーミン顔も良かったし、ハイブリッドという旗艦車的雰囲気も良かった。

5)しかし、ここに来て、13年目のハイブリッドは、全然目立たなくなったし、そもそも燃費も下がってきた。家族構成も変化して、たまには一人でのんびりした雰囲気に浸りたい。そう言った意味では、やはり乗り換え時期なのだ。だが、我が20に匹敵するベストチョイスが、現在見当たらない。オールインワンの究極の一台がない。

6)そこで赤NDが再燃する。もし日産新EVさくらがハマったら、さくら+N Dの2台持ちもありかも知れないと妄想する。桜は徹底的に女房仕様にして、NDはオレ仕様のわがままを許してもらう。2台合わせてのコスパも検討すれば、NDが、NCやNBになっても仕方ない。それほど、心が奪われてしまっているのだ。

7)いつ出るかわからないNEを待つことは出来ないし、おそらくBEVにはならない。出たとしても新車じゃ無理。2席じゃ無理。いっそbZシリーズ待ちかとも思うが、これもまどろっこしい。そして20のサドンデスも、もっと怖い。赤NDもUCを狙う限り、出たとこ勝負の一品ものだ。決断を迫られる。

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2021/11/25

テスラ 黒船

https://youtu.be/htW1KoiD4fA

https://youtu.be/OAsWVSm-PbM

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1)いくつかのテスラ情報を見た。確かにすごいと思った。車のボディとしての作り込みはこれからとしても、このワクワク感は一体なんだろう。車というものの意味合い、存在意義が、すっかり変わってしまいそうだ。

2)価格もかなり現実的になって来た。補助金を入れると、300万台まで来ている。どうかすると、NDロードスターやプリウスなどと、ほとんど同等だ。日産さくら?が補助金使って200万などと言っているうちに、テスラでさえ、200万切ってくる可能性が出て来た。

3)何と言っても驚くのは、そのスピードだろう。出力としてのスピードもだが、イノベーションとしての開発のスピードだ。モデル3だってとても魅力的だが、この次には、さらに小型化したハッチバックが入ってくるらしい。これは、まさに時代の到来だ。

4)同程度の性能で、同程度の価格だったら、やっぱり私は日本製が欲しい。輸入車は、細かいところで、いろいろな不都合が出てくる可能性がある。操作や、部品関係、サイズ感などは、国産メーカーに大いに期待する。

5)しかし多機能化するスイッチ類をタッチパネルひとつのに集中する、なんてことは、日本メーカーにはできないかも。パンフレットも作らず、宣伝もしない、広告費ゼロ、なんて販売方法はできないだろう。

6)新型車を、何の予告なしに、プログラムの更新で一気にやってしまうなんてことは、日本車にはできないかも。しかしそのような黒船に対抗しなければならないのも事実。

7)本日の気分は、本命テスラ、対抗bZ、穴サクラ。

 

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街角のテスラ

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1)自宅の表通りまで帰ってきたら、見かけぬ車が前を走っている。よく見たらT のエンブレム。おお、これが噂のテスラですか。

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2)遠い国のお話とばかり思っていたが、いやはや、我が家の前まで来ていたのである。用もないのに、ついつい追いかけてしまった。

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3)追っかけをしながら、思った。結構大きいな。取り回しには苦労しそう。デザインはもっさりしていて、どこという特徴はない。エンブレムがTではなくて、C国とかK国とかを思わすような車だったら、ちっとも魅力的ではない。

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4)でもそんなテスラを買って乗っている人たちがいるのだ。きっとそれだけの魅力があるのだろう。例の車は飛行場の方に曲がっていったので、追っかけはそこまでとした。

5)総合的に判断すれば、テスラの狙いも悪くはないが、トヨタをはじめとする日本車勢も、決して間違っているとは思えない。

6)少なくとも、これから10年、私が生涯最後の車を選ぶということにおいては、ほとんど何の影響もなかろう。

7)経済的に個人的に責任を持って管理でき、無理なく運転して自分も他者も決して傷つけることなく、安全に走行、運転できるなら、あとは、ノンビリ楽しめばいいだろう。

 

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Imk さくら?

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1)日産三菱連合の軽EV 、Imk (さくら?)が見えてきた。本体価格220万、補助金50万、冬タイヤや税込みで200万程度に収まるなら、買いだ。

2)トヨタからも出るであろうが、bZ4Xの後になるだろう。

3)来年2022春以降からの予約として、納車は2022後半から、2023にかかるか?

4)高齢家庭のファーストカーたりえるか? 我が家の奥さんにも運転できるレベルか? 見極めるのが、楽しみである。

5)仮にトヨタ車体の一人乗りEVコムスにしたとしても、適当に経費は掛かってしまうし、絶対にファーストカーにはなりえない。

6)我が生涯最後の車は、さくら?であったか? まず、知れもよし。しかしまだまだ、2台持ちの可能性も残る。

7)ステラばかりがEVではない。最近何やらステラは通信障害を起こしたそうな。

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2021/11/24

EVいつ買うの? 今でしょ!

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テスラ ロードスター

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2021/11/23

EV


1)EVって、まだまだだと思っていたが、いやいやどうして、革命、あるいはイノベーションは、刻々と確実に進行しているかも知れないぞ、と思い始めた。

2)思い出すのは、スマホのこと。国産もなかなか頑張っていた。iModeなんてのも世界をリードしていた。しかしワールドワイドにならなかった。日本人は英語標準じゃないからな、思っていたが、どうもそこではないらしい。日本の通信機器は一気に抜き去られ、急に古び、そして絶滅していった。

3)タブレットもまたそうだった。こんなもの使うか、なんて馬鹿にしていたのは、ほんのちょっとの間だけだった。今やこうして、寝床でブログをタブレットで更新している。PCより至って便利である。家電業界もそうだった。日本の名だたる家電メーカーが次々と沈没していった。

4)自動車業界だけが安泰だなんてことはない。トヨタだって、日産、ホンダだって、ウロウロしていれば、ガラパゴス状態から、一気に砂漠化してしまう可能性がある。

5)最近の新車を試乗していて思うことは、あれこれ新機能を取り込み過ぎて、ボタンだらけになっていること。自分はいいとして、奧さんが運転することを考えれば、うるさくて仕方ないだろう。むしろ大型ディスプレイにまとめて表示し、随時通信で更新していくのが当然のように思えてくる。いらなくなった古い機能のボタンなんか、次々と削除して仕舞えばいいのだ。

6)給電の施設なども、急増させる必要はない、自宅で夜間なりに充電すればそれで済むこと。水素はやっぱり、遠い。水素は、結局はマッドサイエンスに終わるのではないか。蒸気機関車やコンコルド、などのように、いずれ科学博物館のお宝となりはてるのではないか。

7)精神的ガラパゴスならぬ、地球人スピリットを標榜する当ブログとしては、どの国のどの企業に軍配が上がったとしても、一向にナショナルストに戻る気はないが、より広い視点から、より科学的で、より全体的な先進の未来が切り開かれていくことを望む。

 

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2021/11/22

EV化

 

1)思った。もうここまでテスラが攻めてきているのか。ネットのUC市場でも、すでにテスラは400万台で買える時代なのだ。

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2)個人カーシェアにおいても、ほとんどNDと変わらない程度の経費でテスラに乗れる時代だ。買うことはできないが、レンタカーなら可能だ。しかも市内に2台ある。近々乗ろう。

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3)わが1/5NDも実はダミーで運転席はデジタル表示にしてあるし、ボンネットの中には、電子機器の基盤類を設置してある。これって結構EVっぽいんじゃない?

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4)1/5制作はそろそろ切り上げようかな、と思っていたが、最初の目論見通り、孫たちの廃品リモコンカーの部品を活かして、きちんとEV化まで到達する必要があるのではないか。

5)そもそも、このリモコンカーは充電式乾電池で動いている。それを、我が家の屋根に乗っている太陽光パネルで充電すれば、まさに地産地消のモデルケースとなるだろう。

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6)ごく最近、業者にチェックしてもらったところ、8年経過したパネルであるが、至って正常に稼働しているようだ。

7)リーフも1日無料で乗れることになったし、ここからは一気にEV化を推進しようではないか。ここまでくると、私は次なるNEがEVになっても、いいと思う。日産の新型軽EVも、早く出ないかな、と待ち遠おしくなってきた。

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2021/11/21

テスラの支配

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Honda e


1)本当は、Honda eのことを聞きに行ったのだが、当然、実車もなければ、カタログもない。お話しもありません、という態度。必要ならネットを見てくれ、という感じ。なんか感じ悪い。日曜日の忙しい時間帯に、変な奴が飛び込んできたな、という感じで、こちらも事情もあまり聞かず、名刺もくれず、情報も相当にすくなかった。

2)しかたがないので、シビックに話題を変えて、ようやく見積もりを作ってくれたが、どうもやる気がない。営業マンにも個別性があるのだろうが、あまり良い感じはしない。これまで回って、私にとって一番いい感じはNP店ディラーで、T社店も決して万点ではないが、H店は、どうも全体的につっけんどんだな。私との相性が悪い。私がH車をあまり好きでないので、それが顔に表れているのかもしれない。

3)シビック、基本的に現在の新型ではノーマルなエンジン車だ。来年になれば、ホンダのハイブリッドを乗せたタイプがでるらしいが、その情報もまったく不明瞭。いつ出るか、いくらになるか、どのくらいの納期になるか、まったく不明。なにを聞いているのやら。

4)ホンダはフィットしかないのかな。フィットじゃやだよ。

5)しかたなくシビック談義を付き合ったが、いくつかのオプションと諸費用を追加したら、なんとカタログ価格に対して、70万も高くなった。おいおい、そんなに誤差があるのかよ。もともと高いなぁ、と思っているのに、これでは購買意欲は減退するばかり。営業マンも、こいつは冷やかしで、買う気はまったくないな、と見通しているのだろう。

6)今日の本命は、NHW20EX温存。対抗O店赤ND(売れてしまったけど)。穴は日産の来春発売になるという軽EV。日産軽EVはどの程度の出来上がりであろうか。補助金を使えば200万+α程度に納まるというが、もし出来が良かったら、それもありだな。しかし、本命、対抗を超えるほどの魅力あるものになるだろうか。

7)先日のNHK特集では、ホンダは本気でEVに切り替えるという内容だったが、それは、ある意味、出遅れた分、それほど大げさに表現しなければならないのだろう。でもでも、現場は全然進んでいない感じ。ユーザーにとっても、よくわからないなぁ、結局。Honda eは結局、フィットより短く、幅は若干広いが、まともな商品にはならないのではないかな。

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アリア

 

CLUB ARIYA


1)アリアの見積もりをもらいに行った。ありゃ~~、こりゃ駄目だ。私の手が届く範囲ではない。それだけの魅力があるのか? ということで、ついでにリーフも見積もりしてもらい、試乗もさせてもらった。さらにカレンダーももらって、しかも、一日試乗まで勧めてもらった。いたれりつくせり。もちろん、コーヒーも(生ビールだと、もっと良かったがw)。

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2)そしてさらには、来春には、新型軽EVが出ますよ、という情報ももらった。

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3)そしてさらについでに、ノートオーラの展示車にも腰かけてきた。

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4)総合的に言えば、クルマ単体では、どれもいまいち。つまり、今乗っている20を文投げても、これに乗りたい!って気分には、なれない、ということだ。アリアは高すぎるし、イメージ戦略過ぎる。リーフも補助金があれば、4KKYを切るとはいうものの、実際に乗るには、あまりにも高すぎる。燃費のことを考えたとしても、これじゃなぁ~。

5)ノートオーラも悪くはないが、EVではない。敢えていうなら、来春でるという新型軽EV。補助金を使えば2KKY+α程度に納まるのではないか、ということ。これはねらい目かも。4人乗りというのは痛いが、これからの高齢化する自分のことを考え、いずれ免許返上することを考えれば、それもありだな。

6)リーフはちょっとモッサリした感じ。いいことはいい。くれるというならもらう。ただ、今乗っているクルマを捨てて、新しく買うか、というと、もひとつ魅力不足。

7)EV、サイズ、価格。ぴったりのものはまだない。だが、選択肢がふえ、地かい将来に、さらに品揃えが充実していくのではないか、という期待感が高まる。

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2021/11/20

リーフ

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1)買い物に行きながら、奥さんに聞いた。クルマに求める条件を3つ挙げるとすれば、何がある? まず彼女が挙げたのは、頭がぶつかるのは厭だ、ということ。つまり居住性だ。Kも悪くはないが、4人乗りになるのと、ちょっと狭い、というコトだった。それと、運転のしやすさ。以前のリッタカーは運転しやすかったが、NHW20は操作方法が難しい、という。現在の彼女はぺーバードライバー。

2)二つ目は、スタイル。角張っているのは厭だと。つまり、この点においてKに対する評価は下がる。20のスタイルは嫌いじゃないという。私は極端に、サメ顔とムーミン顔と表現しているが、私もどちらかと言えばムーミン顔派だ。サメ顔は、無駄にデザイン力を浪費しているかに見える。

3)三つ目は、あまり燃費の悪いクルマはダメ、ということ。つまり経済性。ハイブリッドなりEVは車体は高いが、ランニングコストは安くなる可能性がある。補助金を使えれば、イニシャルコストも少しは和らぐはず。税金も保険も問題はある。

4)つまり、居住性、外観、経済性、ということだ。その点でいうと、リーフも急上昇してくる。リーフは初代から決して嫌いじゃない。いろいろ検討したこともあり、見積もりももらったことがある。だが、ちょうど20を購入した前後にリーフが登場してきたので、そうそうあちこち浮気は出来なかった。そういう意味では、今回はおおいに候補にあげてもいいのではないか。

5)日産には負の遺産がある。ゴーン・トラウマだけではなく、ゴーン以前の体験も、私の脳裏から離れない。e-Powerもだから、あまり好きになれないでいる。そのメーカーのリーフに切り替えるのは、わたし的には、ちょっと勇気がいる。それでも、今回だから、もう少し、リーフやアリアの情報を収集してもいいのではないか。

6)今日の本命は、リーフ。対抗、bZ4X。穴は、Honda-eとしておこう。ダイハツやスズキ、そしてマツダはとりあえず外す。日産、トヨタ、ホンダ、という三大メーカーのEVのこれからの動きをウォッチングしてみる必要は大いにある。補助金や、メーカーの本気度、の確認。そして私の誤解の解消も必要となる。

7)1/5赤NDの工程も最終段階に入った。あとはワイパー、フロントフォグランプ、内部ドア取っ手を取り付ければ、ほぼ完成。あとは磨きをかける。そうすれば、取り着いた怨霊も離れてくれるかもしれない。視点を少しづつ変えていこう。

 

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カローラクロス

 

No.4582★★★★☆

1)カローラ、ねぇ。ビッグブランドではあるが、旧旧世代観の濃厚な、昭和の車、って感じがしないか。名前だけで、正直、ゾッとする。

2)サニー亡きあと、ブルーバードもコロナもなく、マークⅡどころかマークXさえ消え去った今、セドリックもなく、おそらくクラウンさえなくなっていく今、シーラカンスのごとく、生き延びているのは、カローラブランドぐらいではないのか。

3)お隣のご主人は、震災前からずっとカローラだ。何というセンスなのだ。しかも色が何ともなぁ。相手がカローラというだけで、正直私は常に優越感を覚えて来た。いくら何でもなぁ。

4)先日、何かのついでにソロソロ車検ですね、と言ってしまった。何で知っているんですか、と反論された。知っているはずだよ、同じ時期に車買い替えたでしょ。私が車検なら、オタクも車検でしょう。

5)しかし、ここで驚愕の事実が!  あれはマイカーではなかったのだ。職場から無償で供給されている社用車だったのだ。11年も経過して、いたって丈夫で何の問題もないという。何十万キロ走って、少し足回りはヘタっている感じもするが、気にならないと。

6)カローラは地味で派手さはないが、実用に耐える。どうかすると、この日本の成長を支えて来たのは、カローラではないか、と思えるほどの実績がある。とにかくすごい。マイカーや趣味性の高い車ではない。されど、周囲に波風を立てずに、しっかり仕事をするなら、カローラはもってこいだ。そういう意味において、家族にも負担感をもたせずに、ファミリーユースの日常をこなすには、カローラって、ぴったりかもな。

7)だけどなぁ、どこかで、私の趣味性が泣いている。もっと個性が欲しい。自己主張が欲しい。それに今や、カローラは、サイズも価格帯も、我が希望を少し上回っているのだ。このカローラ、今やかつてのクラウンさえ超えている。羊の皮を被ったオオカミってキャッチフレーズは、今やカローラに贈るべきか。隣の車が小さく見えま~す。

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2021/11/19

赤bZ4X

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1)お、これも悪くないね。

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2)結局、最近の私は、とにかく赤い車なら何でもいいのかもしれない。笑、そして、 涙。

3)逆に言えば、赤が似合う車が欲しい、ということだろう。納得。

4)ただ、デカイのと、高いのは困る。そして、自慢できないような、陳腐なやつもダメだな。レアなやつがいい。どうしてレアなのか。新しすぎるのか、用途が限定されすぎるのか。希少なわけが、いわく付きだとよろしい。

5)4.3m、1.3t、2.5kky、程度まで収まって欲しい。

6)見回してみれば結構ある。

7)まだまだ選択肢は、絞り込めない。

 

 

 

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2021/11/18

「スピリット・オブ・ロードスター」<139>今夜の気分

「スピリット・オブ・ロードスター 2021」目次

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1)我ながら、よくもまぁこんなにコロコロと変わるものだ。ネットを見ていると、やはりまだまだND赤は出てくる。待てば海路の日和あり、である。今夜の気分は二台持ちに逆戻り。

2)あまりにも不確定要素が多すぎる。まず、NHW20EXの捨て時期がよくわからない。このままずっと乗れるものか、いずれはエンストしてしまうのか。大勢の条件をかき集めてみれば、まずはあらかたあと10年は大丈夫、ということになる。

3)もちろん修理費もかかるし、ハイブリッド車としての性能も下がりつづけるだろう。だが、家族優先の5人乗り短距離運搬車としてなら、十分機能するであろう。居住性、経済性、美的感性、いろいろ不都合なこともあるが、家族向け車として、実用になることは、間違いない。

4)あるいは廉価なコンパクト5人乗りを一台決めてしまう。その時、20は廃車し、まず固定的な一台を確定してしまう。そして、NDは諦め、廉価なNC赤あたりを探し出す。これで2台持ち。どうせ赤NCは、シンボルでいいのだ。好条件じゃなくてもいい。ガレージに収め、時に走らせる程度でいいのだ。飽きたらすぐ手放せばいい。

5)本来は、次は本格EVと決めてきたのだが、あまりに遅い。私がEVというシンボルにきたものと、伝わってくる内容に齟齬がある。待っている価値が、本当にあるのか。私一人が犠牲となって、環境の揃わないEVに恋したところで、地球環境に、いかほどの変化があるというのか。

6)F作戦は、ベースとしては確定した。次なる確定すべきは外装であろう。これもまもなく、完成。内装は材料は揃っているので、やる気になれば、年内にも可能。その前に、1/5赤NDを仕上げなくてはならない。1/24赤NCは未着手だが、1/1NCが盛り上がるなら、下準備として、それを完成させるのも、悪くない。

7)今夜の気分は、廉価コンパクト+なんちゃってNC、の2台持ち。

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「スピリット・オブ・ロードスター」<138>今日の気分

「スピリット・オブ・ロードスター 2021」目次

1)今日の気分の本命は、ノートオーラ。


2)今日はココログのメンテナンス日なので、書き込めない。久しぶりに楽天ブログにメモしておく。日産は、過去のトラウマがあって、好きになれないが、今日のところは、どうもオーラが一番だ。アリアのイメージを借りているらしい。


3)e-Powerとやらも好きではない。だが、どうも今夜はオーラだ。このスタイルが、まずは色的にいいのだろうな。NDに似ている。


3)今はこの色が好きなんだな。色的にいえば、シビックも悪くない。


4)しかしシビックはちょっと高くて、ちょっと大きすぎる。日本車も高くなったもんだ。安全機能など、色々ついたからな。

5)同じマツダなら、cx3(だったかな)とやらも悪くない。横のスタイルはいい。だけど、フロントがダメだ。



6)偉そうに、あれもダメ、これもダメ、なんて言っていたら、お前になんて乗ってもらわんでもいいよ、と言われそうだ。笑

7)あとは、スペックやら、安全性能などの確認だな。



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2021/11/15

『修羅ニモマケズ』 作 石川裕人 演出 宿利左紀子(演劇ユニット石川組)

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https://www.city.natori.miyagi.jp/soshiki/kyouiku/node_28152/node_82555

 

No.4581★★★★★

 

1)行けないかな、と、いったん諦めたが、間に合った。ニュートンも亡くなって9年か。9年? ほんと、あっという間だな。

2)ニュートンが遠い人にならず、なんだかいつもそばにいるような気がするのは、彼を愛する人々が、こうして、何回も、何年も、繰り返し彼の作品を、読み返し、論じ、演じてくれるからだ。

3)やっぱり、彼は、風の又三郎、だったな。9年間、同じ学校にいたのに、同じクラスになったのは、中学一年の一年間だけだった。1966年、6月にビートルズが日本にやってきた年。

4)小学校3年までは、全く知らなかったし、意識したことなどなかった。あの年、彼の担任は越前千恵子先生になった。新任の彼女はニュートンに、あなたはシナリオライターになるといいね、と吹き込んだのだ。彼はそこからギアチェンジしてスピードアップしたのだ。

5)お陰で、学芸会の劇の主役に選ばれていた私は、ニュートンに交代させられた。彼はごんぎつね、私は村の子供3に降格された。

6)同じクラスにならなかったし、家も学校から全く反対方向だったので、登下校も全く一緒にならなかった。彼はいつも友達たちに囲まれていたが、途中で、オオヤマ君という外科医の息子の部屋に立ち寄って、漫画本やらを読んだりしているという噂を聞いたことがあった。羨ましかったな。

7)中一の時は、肉筆雑誌「ボーイズファイター」を一緒に発行した。彼が主筆、私が編集長のような立場だった。

8)あの学年の三学期、卒業生たちを送り出す予餞会の時、僕たちは漫才コンビを組んで、クラス代表で演じたのだ。演目は「アルバイト」。なんと、あの時のシナリオは、私が書いたのだ。

9)あれから一緒に旅もしたし、共同生活もしたし、共同のミニコミ誌の編集にも没頭した。でも、あちこちに興味散漫な私に比べ、彼は演劇一筋だった。

10)今になって、残された彼のブログを読み返すと、色々な苦難の時代もあったようだが、演劇の魅力は彼を捉えて離さなかった。彼は、演劇人として、コツコツと自分の人生を積み上げていった。

11)友人の一人として生意気なことを言わせてもらえば、彼は不器用な男だった。もう少し、なんとかならんか、と私なら思うところだが、彼は彼の想いのまま、道なき道を歩み続けた。それが、生涯100本を超えるシナリオ集となり、演劇界のパイオニアの存在として、大成した。

12)ニュートン、元気でいるかな。死んだ男に、元気でいるかな、なんて、変な話だが、私には彼はやっぱり今でも元気だと思える。彼の作品に宿った命は、こうして彼を愛し、シナリオを再読し、ステージで再演し続ける人々の、心に、魂に、その身体に、今でも元気に受け継がれている。

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「スピリット・オブ・ロードスター」<137>複雑な気分

「スピリット・オブ・ロードスター 2021」目次

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1)どうも落ち着きがない。何か体内時計が狂ってしまったような、目眩がするような時間を過ごした。年齢がもたらすものか、いやそうではあるまい。そうは思いたくない。外部環境のうつろいに、いまいち乗っていけてないのだろう。

2)そもそもが、少し忙し過ぎた。関わる物事が、多岐にわたり、上手くバランスが取れていない。でもやっぱり、代表的なことのいくつかが、大きく影響しているようだ。

3)やっぱりO店の店頭から赤NDが消えてしまったことが、ひとつの大きな喪失感を生んでいる。自分で熟慮のすえ決めたことだから仕方ないが、やっぱり悲しい。その喪失感を埋め合わせることのできる新EV等のニュースは、あまりに遅い。

4)外装工事が始まった。2週間など、あっという間だろう。それに合わせて内装工事を進める予定だったが、間に合わない。体力も気力も、年末モードになりつつあり、12月は1週間の成道会モードに突入することになる。

5)そしてその前に、ちょっとした鉄道小旅行が控えている。スケジュールが錯綜する毎日。睡眠時間も小間切れだ。寝ているだけましだが、このことが、どうやら私の体内時計を狂わしているらしい。

6)1/5ND製作も、大詰めを迎えている。極めていけば切りはないが、適当なところで、一期製作終了としなければならない。ヘッドランプ、フロントガラス、ワイパー、ルーフ。シート、メーター類、エンジンルーム。すでに着手していて、仕上げてしまえば、それまでのことだが、どうも納得がいかない面もある。

7)静かに、落ち着くのを、待とう。

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2021/11/13

「スピリット・オブ・ロードスター」<136>ベストカー scoop

「スピリット・オブ・ロードスター 2021」目次

 

 

No.4580★★★★☆

 

1)スクープとはいえ、私の知りたいことは、ほとんど乗っていなかった。つまり、ロードスターのモデルチェンジのことやEV化、ロータリーエンジンを積んだシリーズハイブリットのことなど、あるいは、bZ4Xや、新プリウスのことなど。ほとんどおざなりで、満遍なく広く情報を集めているので、深くない。

2)結局私はトヨタファンなのだ。一番信頼おけるメーカーだと、期待しているのだ。ロードスターは好きだけど、マツダはチョット、スバルのスタイルは好きだが、燃費が、だいはつ、スズキはKのイメージが強すぎる。外車はいろいろな観点から食わず嫌い。日産は、やっちゃった、から嫌い。トラウマになってる。

3)結局は、今一番期待しているのは、has シリーズで、おそらくその2あたりに位置する車であろう。新アクアとか、カローラクロスあたりに位置する完全EVだ。同じ車でも、カローラやアクアのネーミングでは、ちょっと食指が動かない。ユーザー心理というものは、勝手なものだ。

4)シリーズハイブリッドのロータリーエンジンのロードスターが登場したら、それはそれは話題沸騰だろうが、カーボンニュートラルという意味では解決にはならない。EV化を図っても、990kに収めることは不可能だろう。約2トンのbZ4Xなんぞを、本当はEVと呼びたくない。

5)だから、現在は結局ないものねだりなのだ。だからNHW20EXで足踏みしている。あと2年、あと4年、あと6年、などと言っているうちに、我がドライバー人生は終了してしまうだろう。我がNHW20EXもかなりバッテリーがへたってきていて、なんちゃってハイブリッドになりつつある。12年目だもんな。

6)O店の赤NDは惜しかった。ほぼ玉としては理想の極地だった。もうあれほどのものには出会えないだろう。

7)G店での我が20の査定価格、26ky。いいかげんにせいよ、と言いたいが、これが現実。

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2021/11/12

ケヴィン ケリー <2>

<1>から続く

 

 

 

1)面白い本だと思う。今年2021年に読んだ本の中のベスト3に入るだろう。とはいうものの、他の本といえば「スピリット・オブ・ロードスター」くらいなもので、三冊目がうかばない。いかに読書というものから離れてしまっているか、という証左である。

2)ケヴィン ケリーについてはここで繰り返すこともあるまい。当ブログにおいては、すでに十分紹介し、吟味し、肯定も、否定もして来た。是々非々で議論するには、格好なまな板と言える。

3)私と圧倒的に違うのは、彼が自らを評するのに、楽観主義者というところだ。かつて「ウェブ2・0」の梅田望夫が楽天主義と標榜した語彙とほぼ同義だろう。語源はオポチュニズムoptimismだろうか。

4)そういった意味においては、私は楽観主義者でもなければ、悲観主義者でもない。あえていうなら現実を直視するリアリストとでも対置しておこう。例えば原発に対して、ケヴィン ケリーほど、私は楽観主義者にはなれない。例えば地球環境問題にも、私はむしろ悲観的だ。

5)その分岐点が、ケリーをしてイノベーション世界のウォッチャーに留まらせ、私をしてスピリチャリストへと押しやる。私の深い内部には、決定的な絶望がある。全ての望みが断絶している。

6)ケヴィン・ケリー世代、という表現がこの本にあった。そのような意味では私もそに同世代である。時代体験も似ているし、やって来たことも、指向性としては同傾向にある。だが、もうすでに、どこかで分岐点を過ぎてしまった今、もう後戻りはできない。

7)廃物アートの造形を楽しみ、午後を一歳児の孫と二人だけの時間を過ごし、時には市民農園の野菜づくりに汗を流す。月に何度かは禅寺に赴いて静かに座る。こんな私に、あと5000日などという誤魔化しはいらない。

 松島の島を巡りし孫と秋   把不住

 

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2021/11/11

「スピリット・オブ・ロードスター」<135>10 Things Miata Owners Will Never Tell You

「スピリット・オブ・ロードスター 2021」目次

 

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10 It Can Be A Difficult Car To Get In And Out Of

9 Soft-Top Miatas Are Not Suitable For Driving In The Cold

8 The Fragile Top Necessitates Selective Car Washing

7 Its Convertible Mechanism And Small Rear Window Limits Rear Visibility

6 Not An Enjoyable Ride For Tall Drivers

5 It's A Loud Car On The Highway

4 A ‘Pack Light’ Kind Of A Car

3 Has Substandard Power For Its Segment

2 NA & NB Miatas Are Susceptible To Rust

1 Uncomfortable Inside

 どこぞのサイトにこんな記事があった。出所を調べればもっと面白かろうが、書かれていることは、一般的に多くのユーザーが公言していることだ。

10)これは痛いところから突いて来ましたね。ここは私にとっても最大のネック。乗り降りが大変。ドアを大きく開かなくてはならず、ドアパンチの危険性が高い。駐車スペースも問題だ。我が家では、ガレージも青空スペースも、裏庭もこれがネック。

9)これも本質を突いている。シートヒーターは必要だろう。しかし、逆に言えば、寒い日は乗らなければいいのだ。

8)私はハードトップは選ばないから関係ないし、洗車機は使わない。

7)これも実は問題だ。後部の視界が悪い。熱線は入っているが、ワイパーが付いていない。私ならバックカメラは必須。できれば常時見えているといいのだが。

6)私の身長は、年代的には高い方だが、欧米人や今の若い人たちの中に入れば、まあまあ平均。この私にとって、屋根が低すぎる、ということはない。むしろアクセルやブレーキのフットペダルが奥にありすぎる。シートアレンジが必要だ。

5)高速も何日も乗ったが、うるさ過ぎるということはない。普段から普通の車に乗っているので、気にならない。むしろ、エンジン音を含め、この音を聞きたい、というユーザーもいるはず。耳元のスピーカーとかもある。むしろ運転に集中できるから、オーディオなんていらないかも。

4)トランクルームが小さいのも、織り込み済。あるだけマシと理解すべきだろう。

3)エンジン性能が小さいことも織り込み済。高速をぶっ飛ばすより、田舎道をトコトコとオープンで走るのが、この車の本筋(というか私の嗜好)。

2)車種はND以降と決定しているので、考えすぎない。寧ろ私は最新の安全性が欲しい。

1)ルーズな姿勢でルーズな気分で乗る車ではないだろう。ドライビング姿勢をキチッと決めて走る。これがこの車の真骨頂だ。狭いというより、タイトな感覚が嬉しいのだ。

 こうしてみると、私にとっての問題点は、10、7、くらいなものか。雨や嵐の日ではなく、暑くも寒くもないドライブ日和に、ノンビリ一人で散策する、という車だろう。重装備にせず、負担感を持たず、気ままにセカンドカーとして所有すらなら、いずれの問題もクリアとなる。

 

 

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2021/11/09

YOASOBI

 

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「スピリット・オブ・ロードスター」<134>ガレージ構想 プレムバヴェシュの孫との対話  

「スピリット・オブ・ロードスター 2021」目次

1)外装工事が始まる。いよいよ、ガレージの内装工事にも着手しなければなるまい。その前に、片付けなくてはならないことがある。

2)赤ND1/5は、半ば夢破れたとはいえ、適度に片付けてしまわなければならない工程である。両ドアの開閉、トランクの開閉、外部ミラーの整備、フロントガラスの装着、排気パイプの装着、ウィンドーワイパーの設置。色々ある。インテリアに関しては、ほぼ未開発といっていい。ヘッドランプ、テールランプは途中までで放り投げてしまっている。

3)この私の怠惰さを追いかけてくるエネルギーがある。一才児のR君である。いや、もう一才と2ヶ月が過ぎた。R君の成長は早い。この前ようやく立ち上がったと思っていたら、歩き出し、走り出した。最近では、子供用の車の運転席に登り、両手を上げて立ち上がっている。危なっかしくて、目が離せない。

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4)これでは早々に、上の子供たちが遊んだ滑り台を天井階から下ろしてこなくてはならないだろう。そればかりか、冬に向かうこの時勢、室内で遊べるように、ガレージを解放しなくてはならないだろう。キッズルームに逆戻りである。

5)そのためにも、1/5NDは適当なところで手を打って、第一次工程終了、としなければならないだろう。なかなかに気ぜわしい。

6)内部のペンキ塗りも大工事だ。外側は職人さんたちがやってくれるとしても、内部は私がやる。材料も資材もすでに準備してある。あとはやる気だけだ。

7)EVと2シーターオープンの2台持ちとして、赤NDをガレージに入れて、ニヤニヤ時間をすごすという、爺ィの夢は、当面先送りとなった。

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2021/11/08

仮面ライダー響鬼紅

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EV対決、

 

 

 

 

 

 

 

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2021/11/07

「スピリット・オブ・ロードスター」<133>消えた

「スピリット・オブ・ロードスター 2021」目次

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1)蓼食う虫も好き好き。逃がした魚は大きい。手の届かぬブドウは苦い。

2)ネット上から情報が消えていく。ガラス越しにはお別れしてきた。これでいいのだろう。これしか無かったのだろう。まけるけんかはしない。後悔先に立たず。

3)それにしても、物事はだいぶ前進した。

4)落ち着いていこう。立冬だ。まもなく、お正月。その前に、工事があり、成道会があり、クリスマスがある。年末調整があり、各種の届けがある。

5)コツコツがコツ。

6)ある意味予定通り。願った通り。予想された通り。そして、未来への希望も残された。

7)  ひらひらと舞い散る赤き紅葉かな   把不住

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「スピリット・オブ・ロードスター」<132>夢見る頃を過ぎても

「スピリット・オブ・ロードスター 2021」目次

1)O店の前を今日も横切った。休業日じゃないのに、今日もカーテンがぶら下がっていた。あれ? せっかくの赤NDが見えないじゃん。と一瞬思ったが、それは強い日差しを避けるための方策だった。休日ほどには密閉されておらず、隙間から、確かにあのクリスタルなNDの鎮座する姿が見えた。

2)やっぱり展示は続いているらしい。ほかのユーザーはどれほど食い込んでいるだろうか。もういっそ売却済みの方がスッキリするかもしれない。いやいや、いつまでもこうして眺められる位置にいてほしい。ファン心理は複雑である。

3)Fは整った。ガレージを含む住宅外装工事は間も無く始まる。1/5ND製作も、ちょっとづつ再開した。ガレージ内部改装もいずれ開始する。だが、少し先に伸びそうだ。年末に差し掛かり、思わぬ仕事が飛び込んできたりして、なにかと気ぜわしい。

4)それにしても、bZ4Xやら、ND990Sやら、eSmartやらの情報が飛び込んできて、いよいよ目が離せない状態だ。ここは焦らず行こう。過去を思わず、未来を願わず、今やるべきことを、熱心にやるのだ。

5)レンタアップの情報も調べてみた。私にとってはメリットの方が多いようだが、待て待て、はやる気持ちを抑える必要がある。プライス、サイズ、タイミング、ニーズ、再考に再考が必要だ。ターゲットが、本当に絞り込まれてはいない。

6)現在のところ、シュミレーションVol.1は完成だろう。玉とFとは、まずはOKだ。これ以上ないほどの出来上がりだ。では、現在のところの一番のネックは何か。タイミング、それもある。周囲の同意、それもある。しかし、それらを上回るほどの、内なる爆発性、それが欠けている。

7)理性、知性、常識、社会波及性、経済性、実用性、不可知性、それらをひとまとめにして、突破する、何かが足りない。

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2021/11/06

ロッキー/ライズ

1)知らないところで、どんどん新しいクルマが開発されている。そもそも。世の中はクルマだらけだ。外に出てクルマを見ない日などない。あるわけない。そもそも自分が車で出かけるわけだから、自分専用道路でない限り、必ず対向車がある。先行車も後続車もある。いちいちこれらに不快感を持っていたら、この時代、生きていけない。孤独に高山トレッキングにでも熱中するしかない。

2)しかしまぁ、車って、あまりに多くないですかね。多すぎる。主婦が近所のスーパーに買い物に行くのに、ワンボックスの大型車で出かける必要があるのだろうか。サラリーマンたちが、遠くの勤務地に、一人一人で一台づつ車を動かす必要があるのだろうか。ポストコロナ時代において、宅配サービスや、在宅勤務がごく当たり前の時代になれば、車の使い方も大きく違ってくるに違いない。

3)それにしても、最近はほとんど車の名前など関心がない。ロッキー/ライズなんて聞いたって、車の名前だとは思わない。イメージなど全くできない。どうやらコンパクトサイズのSUVらしい。サイズ感的には私好みである。4m前後、1000kg+アルファというのは、私のターゲットである。しかも価格も2KKY前半から。装備をつけて3KKYに行かない程度、というのはなかなかの値頃感だ。

4)相場としてはこの程度となるのであろうが、このePowerもどきはどうもいけない。トヨタの悪い癖が出ている。他のブランドで売れている車があると、すぐに類似車を作ってぶつけていく。SUVも願い下げだが、それにしてもbZ4Vは大きくて重すぎる。4m70にして2t。電池が重くなるので大きな車になってしまうのだろうが、それにしてもデカ過ぎる。矛盾だらけだ。

5)私はないものねだりをしているのか。やっぱりそうなら、2台持ちにも妥当性が出てくる。妥協するしかないのか。それはいやだな。私は以前、妥協して乗っていたリッタカーで懲りた。あの悪夢の10年間はなんだったのか。いやいや自分の購買能力を恨むべきだろう。車開発者たちを恨むまい。

6)今日のところの教訓は、①クルマ情報にもっと敏感になろう。②車社会に現実を見つめよう。③高い理想をより現車化するための知恵をつけよう、というあたりか。

7)UCも見た。他のブランドも見た。輸入車も見た。価格帯も外して視野を広げてみた。いずれにしても、今日のところは手詰まり。妙案なし。

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「スピリット・オブ・ロードスター」<131>カッコいい

「スピリット・オブ・ロードスター 2021」目次

 

 

1)美しい、なんでかっこいいんだろう、と、何回も思ったが、このように説明されると、なるほど、と納得できる。1/5モデルを制作中だが、まだまだ修正点があるなぁ、と気付かされる。

2)それにしても五重塔もそうだったが、しっかりと自分の目と、感性と、手で作り上げてこその理解だな、と思う。1/5モデルもまだまだこれからだ。他の用件も入り、なかなか制作が進まないが、いずれ再開しよう。五重塔もね。

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3)なかなか捨てがたい魅力がある。モニター画面が小さいのは私はむしろ歓迎だ。視界を邪魔するよりも、必要な情報を提供してくれるなら、それでよし。足元の、特に左足の収まり具合のタイト感も、私はOKだ。シートもそうだが、無駄に余裕がありすぎると、ルーズになって、グニャグニャになりやすい。

4)エクステリアに比すれば、インテリアは美というより、シンプルな機能美で、これもまた私は嫌いじゃないが、あれもこれもとごちゃごちゃ盛り過ぎるより、すっきりと割り切ることも必要だ。

5)NBやNCのエクステリアは大いに納得だが、インテリアはさすがに古びている。使われすぎて、テカリが出てきているというだけではなく、機能的にも古過ぎるのではないかと思う。UCにも魅力的な個体は多いが、そこのところが、私のハートにブレーキを踏ませる。

6)ひょっとすると、12月にはNEの発表があるかもしれない。年が明ければ、bZ4Xの情報もより明確になってこよう。しかし、今の私はむしろ、NDを持ってレシプロエンジン時代のクルマの完成型、記念碑としていいのではないか、とさえ感じる。

7)O店の赤NDには大変未練はあるが、そもそもがライトウェイトオープンなのだ。ものごと全体が、もっとお手軽でシンプルでいい筈だ。重くならないで、装備満載を望まず割り切った対応が必要だろう。

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2021/11/05

ケヴィン・ケリー<1>

No.4579★★★★☆

1)一度、書店で手に取って、すぐに本棚に戻してしまった本。ケヴィン・ケリーは、数年前までは夢中になって追っかけていた人物。同世代でもあり、編集者という存在の近さに、大いにシンパシーを感じていたものだ。

2)しかし、最近では当ブログは読書ブログという標榜を放棄している。本も読みたくなければ、ブログも書きたくない、という心境が続いている。それは確かにこの一二年の新型コロナウィルス騒動も大きく関わっているが、主には私自身の高齢化が一番の主因であろう。目も悪くなり、持続的に本を読めなくなった。

3)さらには、この本のタイトルのように、これからの5000日などという当てどもない未来に、ほとんど関心を失いつつあるからだ。5000日と言えば、約13年。平均寿命で言えば、ケリーも私もほとんどこの世から去っていく時代のことである。ましてやミラーワールドなど、私はもう興味ない。そんな世界や社会は、鬱陶しくて仕方ない。

4)そう思いつつ結局この本を買ってきたのは、他に面白い本がなかったせいもあるが、なんとか現在のこのブログの流れを変えたいと思ったからに違いない。

5)この本は、ケリーの新刊ではなくて、過去の著書とインタビューをまとめたダイジェスト紹介本だ。ケリーをビジョナリーなどと言って、予言者めいた神秘の存在に仕立てようという姿勢には反対だ。この情勢を見ていれば、だれだって大体の予想はつく。関わった編集者たちだって、決して想定できないことではない。それをみんな寄ってたかって、ケリーが言ったということにして、自分達の言いたいことを、ケリーの権威を借りていっているだけだ。

6)おそらく、現在のケリーはここにはいないだろう。この本には、人生や、環境や、人類、そして精神に関わる大事な物事が抜け落ちている。この本は、多くの人々にマインドが入り混じった、薄よごれた一冊だ。この本の中から、純粋にケリーが言わんとする、究極の一語を見つけることは、難しいだろう。

7)とかなんとか言いつつ、私はまだこの本の目次しかめくっていない。当ブログの雰囲気を変えるために、ひさびさに読書生活に戻るか、やっぱりせっかく買った本を放り投げてしまうのか、今のわたしにはわからない。

<2>に続く

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2021/11/04

「スピリット・オブ・ロードスター」<130>NE

「スピリット・オブ・ロードスター 2021」目次

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1)bZ4Xも楽しみではあるが、我が手中に降りてくるまでには、時間がかかりそうだ。どっちみち狙い目はbZ2あたりなのだから、まだまだ海のものとも山のものともいえない、予測情報に過ぎない。

2)LAV4あたりと似た車格ということだが、私は全然SUVには関心がない。むしろ、嫌いと言っていいだろう。ライバルと目されるEVであるARIYAも関心の範疇に入ってこない。むしろ願い下げだ。

3)bZ4Xのライバルは、むしろNDだろう。リッターカー並みのEVの登場を期待している自分が哀れになる。そもそもそんなベーシックなコモディティを首を長くして待つ必要があるのか。いや、やっぱり本命は、NDだ。

4)F作戦の目処もついた今、O店の赤も至近距離にある。戯れにO店のショールームの前を横切ってみたら、なんと今日は定休日であった。カーテンが閉じていて、中が見えない。一点ものだけに、もうなくなっているかも。ネットにはまだ残像が残っているが。

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5)ここにきて、NEの情報が入り始めた。本格EVにはならないにせよ、ハイブリッド化などしてくる可能性はある。ハード、マイルド、いずれにせよ、NEなら許せる。Rエンジン+マイルドなんて、ありうると思う。かっちょいい。しかし、おそらく価格的に私の手には届かんだろう。1.2Lエンジンを積んでくるなんて情報もあるが、それも歓迎。パワーなんてあまり必要ない。

6)本命O店ND、対抗NE、穴bZ2。これが本日の心境。私はNHW30が出た後に20EXを買った男だ。30、40、50、ちっとも魅力を感じない。嫉妬心もない。これからどんどんニューカマーがあるだろう。それはいつものこと。どこまで行ってもキリはない。

7)20は健在だ。わたしゃぁ、この一台であの世に行ってもいいよ。ゼニは他に使い道もある。されど、人生は長い。あとどれほどあるかしれぬ余命に、もひとつ花があってもいいかな、とも思う。

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2021/11/03

アリア

 

1)bZ4Xの詳細に関心を持つようになって、初めてARIYAについても調べてみようかと思った。

2)まず、気に食わないところから言うと、高すぎる。余計なものがつきすぎる。ちっとも電気自動車の魅力がつたわらない。やっぱり日産、というガッカリ感がつきまとう。これだったら、圧倒的に2シーターのスポーツカーNDとNHW20の二台もちの方が、楽しい。

3)日産は、EVとデジタルを、混同して捉えているようだ。EV化するというのは、何も物事をネットに合わせて<でじたる>化するってことじゃない。車の作り方、そのものがゼロから新しく作り直される、ということである。少なくとも、そこのところをきちんと伝えていない。ユーザーの目は肥えているぞ。

4)日産ならリーフもあり、eーpowerもあるが、どれも紛い物。間に合わせ物に過ぎない。根本的な革新が求められている。

5)サイズ的には、bZ4はRAV4とほぼほぼ同サイズであるそうな。私はこちらもちっとも食指が動かないが、量感や質感を現実化するために、RAV4の情報収集も必要かな、と思った。

6)とにかくまだまだ現実的ではない。5KKYを越えていくようなSUV-EVを必要とする人は限られている。価格も装備も車格もこの半分以下でいい。

7)まだまだ時間がかかるなぁ。

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2021/11/02

解説

1)こういう解説がでてくると、私ごときでもわかりやすい。特に解説者の片割れが、例の間違いだらけシリーズの著者だと、一段と信頼感が高まる。

2)そもそも今年9月に車検を迎えた我がNHW20は、基本まだまだ健在で、仮に代替えを狙ったとしても、半導体不足で、納期が3ヶ月とか半年以上だった。いや、それでも約束できないと。そんな中での車検であったので、少なくともあと2年の余裕がある。

3)つまり仮に2022年央に発注し、納車まで半年だったとしても、2023年初めから夏までは待てることになる。ある意味、そういう可能性を含めてスケジュールを立てていたわけだが、シリーズのラインナップを待つと、さらに2年後ろにずれ込むことになる。

4)それだけの魅力が、このbZシリーズにはあるかもしれない、という期待感が湧いてくる。そもそもが、いろいろ言われつつ、我がカーライフの30年以上を、このブランドで過ごしているわけだから、ないモノねだりばかりをしているわけにはいかない。

5)車の屋根の上に積む太陽光パネルは、どうなのかな。まさか標準装備ではないだろうから、わたしには不要である。解説者たちは絶賛しているが、年間1800kmとは、どの程度のものなのか。年間1万キロユーザーなら、約2割を賄えるという。仮に月8Kyの経費なら、年間10万。その2割なら2万円。それを10年使うとして20万の節約。だがオプション代としてはそれ以上、30万程度以上となろう。

6)我が家の自宅にはパネルが載っているので、毎日接続が面倒でなければ、自給自足を狙うに限る。つうか、それを最初からプランしているのだから、それを使わない手はない。

7)まずはF作戦も完了しつつあり、あとは希望のメニューが出揃うのを待つばかりだ。

 

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bZシリーズ

 

1)このシリーズについては、すでに春からリリースされているのであった。ほとんど気づかずに来たのは、私の視野が狭いからだけでもあるまい。元々情報が少なすぎたのだ。

2)最短半年、最長4年。私は待てるであろうか。待った挙句、失望という結果になることはないのだろうか。わがNHW20は、おそらくあと1回の車検を通すのは可能だろう。極端にヘタっているところはない。ただ、私自身の欲望がどこかで暴発してしまうことはないのか。

3)その危惧の現れが、ND愛だった。遠くに見えた灯りが次第に大きくなり、もう突撃!という直前になって、衝突危険防御装置が働いた。それでよかったのか?

4)4つの価値の視点から見た場合、NDがカバーしているのは、二つ目の自分とクルマ、の部分だけであろう。同乗者や家族への配慮、社会への貢献、環境への積極的な関わり、などについては、最初からNDに期待してはいけないのだ。

5)さすがトヨタだと思う。提携企業には、マツダは入っていない。いずれの企業も個性があり、いずれも完璧に満足させてくれるものではないが、敢えて言うなら、私の狙い目は、トヨタ+スバル、トヨタ+ダイハツあたりのサイズ感になるのであろうか。

6)特に、わが高齢化する体力と、奥さんが運転する可能性、さらには年金ベースの経済力では、大きくて高価なEVは願い下げだ。できれば2KkY程度の価格設定で、いわゆる1K〜1.5Kcc程度のサイズ感だと嬉しい。あまり極端にSUVに振らず、かといってあまりにセダンっぽいのもダメだろう。手頃サイズのハッチバックがいいのであろうが、かといってヤリスやアクア似ってのも、本当は嫌だな。

7)この気ままな1ユーザーの救世主は、本当に出現するだろうか。

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