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2019年11月

2019/11/29

まるごと山本太郎 れいわ新選組 (週刊金曜日 2019年11/28臨時増刊号

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まるごと山本太郎 れいわ新選組 (週刊金曜日 2019年11/28臨時増刊号 [雑誌]) 
金曜日; 臨時増刊版 2019/11 雑誌: 84ページ
No.4350

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2019/11/26

「心理学を超えて」OSHO(2) ウルグアイ講話録

<1>からつづく

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「心理学を超えて」OSHO(2) ウルグアイ講話録 
OSHO (著), スワミ・ボーディ・デヴァヤナ(宮川義弘) (翻訳) 2019/07 市民出版社 単行本: 457ページ 
 

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 ごく最近気づいたこと。それは、わが家のテレビ環境でも、放送大学の講義内容が視聴できる、ということである。そんなこと当たり前だろう、と言われるのかもしれないが、私にとっては驚きだった。

 最近はどうも読書意欲も減退し始め、頼りとする視力も、ますます老眼が進み、文字を追いかけることが億劫になってきた。反動で、ラジオで音楽を聞いたり、テレビ番組の面白そうなところだけ録画して、再生したりしてみたりするのだが、どうもそれもマンネリになりつつあるのだ。

 そんな時、放送大学の専用チャンネルがある、ということに初めて気づいたのだ。おお、と思った。いつからこういう環境があったのだろうか。おそらく年々進化してきたのであろう。

 通信教育や生涯教育、資格研修などには、それなりに関心もあり、若い時分から、結構いろいろ参加してきたつもりだ。現在続いているものもいくつかある。だが、それはもう、ある意味、知り得たことであり、新しい時代に向けた内容となっていないことが多い。

 パソコン学習というのもすでに当たり前のことになっているが、これもいい加減飽きているのである。それに比して、この放送大学とやらは、テレビ、ラジオ、パソコン、インターネットなど、さらには紙のテキスト、専用図書館、面接授業、集合学習など、複合的なチャンスを与えてくれるようである。

 さて、そこで私は、一体何を学ぶことができるだろうか。ざっとその番組票やシラバスを見てみたところ、私の関心は、三つに絞られていった。一つはプログラミングであり、一つは外国語、とくに英語であり、一つは心理学であった。この三つの分野なら、もう一度学び直してもいいな、と思った。

 プログラミングについては、インターネットが普及する前だが、BASIC言語で、小さなプログラムを作ることができた。その当時の取得可能な技能検定も合格した。だが、専門でないだけに、そのまま停滞しており、現在の、小学生ですら必修であるというプログラミングとは、如何なる状態になっているものか、関心がある。

 英語についても、同じようなもので、実際には中学英語程度で、英会話は可能であるし、一時は、せっせと英会話教室にも通っていたし、実際に海外で英語を通じて、互いの理解を深めることもあった。大したものではないが、それなりの資格もあり、まったく自信がないわけでもない。

 されど、世界共通語としてなら、もっと英語に熟達してもいいのではないか、という反省がある。寄る年波で、いまさら脳細胞が活発化することは期待できないが、それでもやっぱり、生活の中にもっとグローバルなインターナショナルな感覚を身に付けたいものである。

 三つ目の心理学については、私の最も関心を持っていた分野でもあり、こちらもまた、それなりに臨床心理の分野においての研究もし、資格取得もし、実践の体験の場も重ねてきた。しかし、そうであればあるほど、もうちょっと深みのある学習をしてみたいものだ、という思いがないわけではない。

 今回、放送大学の番組表を見て、心理学に関わる分野がたくさんあることに驚いた。たくさんある、というより私自身が関心あるので、多く目についたのかもしれない。そして、そこの中に公認心理師という単語が見つかった。そもそも、数年前から書店などで、この単語を見かけてきたが、もう心惹かれることは少なくなっていた。

 今回調べてみて、この公認心理師はごく最近始まった公的資格であることがわかった。これまでの様々な混乱があったわけだが、私も私なりの取り組みがあったわけで、もうそれ以上葛藤は必要ないかな、と感じている。

 されどもし放送大学という手段で、何事かの目的を持つとするなら、この心理学分野の単位を取得しながら、この公認心理師を目指す、というコースがないわけではないな、と思った。目の前にあれば、登りたくなるような山のようなものかもしれない。

 さらに調べてみると、そのコースにはそれなりのリスクが伴う。まず期間。4年+2年+アルファの年月が必要となる。もちろん経費も必要だ。全期間を通じてみれば数百万はかかるだろう。そして、他の作業を注視して、このコースにエネルギーを集中しなくてはならなくなるだろう。

 もちろん、年齢的に、この山をのぼり終える前に、わが命が尽きてしまう可能性もゼロではない。また、中途挫折した場合、その挫折感に打ちのめされてしまうのではないか。そんな心配も付きまとう。

 そんな思いに逡巡していると、ふと、OSHOのことを思い出した。彼は多くの心理学分野についてコメントを残したが、象徴的には、ブッタ達の心理学、や、心理学を超えて、という世界観がある。ここはまさに当ブログが追っかけてきた世界であり、まさにこここそ、と納得すべき点である。

 この「心理学を超えて」は世界ツアー中のOSHOが1986年当時、滞在していたウルグアイにおいて、周囲のごく少数のサニヤシンたちに与えた講話の翻訳①である。そもそもの原著の半分が翻訳されていて、残り②も出版される予定だと思う。楽しみである。

 そもそも、世界ツアーの途上にあって、OSHOはなぜにまたこのタイトルを選択したのだろう。それはまたOSHOにとっては当然の世界観ではあるが、あえてこの時期にこのタイトルを選んだ、その理由を、ひとつひとつ読み進めていくうちに分かってくるかもしれない。

<3>につづく

 

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開花

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禅は、あなたに生きることを望んでい る。豊かに生きること、全面的に生 きること、強烈に生きること——キリスト教が望んでいるように 最小限ではなく、最大限に、あ ふれ出るように——。
あなたの生は他の人たちに 届かなければならない。あなた の至福、あなたの祝福、あなた のエクスタシーは、種のように あなたの内側に包み込まれたまま ではいけない。それは花のように開き、その芳香をあらゆ るものたちに広めるべきだ——―友人だ けではなく、見知らぬ人たちにも。
これがほんとうの慈悲だ、これ がほんとうの愛だ——自分 の光明(エンライトンメント) を分かち合うこと、 彼方なるものの、あなたのダ ンスを分かち合うことだ。  OSHO

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2019/11/25

七島聖観世音

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(2019/11現在このお堂は解体されている)

 昨日、七島観音を拝顔していたところ、友人の一人から、メールが転送されてきた。
詳細は後日に譲るとして、ここにその概略を貼り付けておく。
とても関心深い内容なので、いずれひとつひとつ紐といていくとして、関係していただいた方々に感謝します。

    朝霧に古へ映す名取川    把不住

 

以下コメント内容------------------------

 

東北の戦いの真実は、文献に記載されていません。

ただ平泉、奥州藤原氏の戦いは有ったと考えます。

安倍貞任は戦っていません。岩手の山で解散宣言をしています。

調べると面白いですよ。

 

安倍貞任は八幡太郎と話しあい、解散を条件に安倍豪族の命を

守っています。安倍豪族と八幡太郎は仲が良かったのです。

朝廷への報告のために戦ったように見せかけています。

少しだけ牢屋から開放された貞任は、数人の部下に問い掛け

姉と相談しています。

姉との相談内容は、安倍豪族は解散した事にし、

姉の子、藤原氏との子に政権を渡す約束をしています。

安倍の政権を渡す役目を貞任に託されたのが部下の清原氏です。

 

清原氏は機会をみて、貞任と似た方法で内乱を装い

政権を安倍貞任の姉の子に渡しています。

 

それから、奥州藤原氏(安倍豪族)は戦いにやぶれ、

安倍豪族は隠れ里に住んでいます。

どうして戦ったかは文献の通りと感じています。

約束通り、安倍豪族、安倍棟梁を守ってくれた

八幡太郎への感謝の気持ちでしょう。

 

それから月日が経ち、貞任と貞任の姉の子、兄弟の子。

阿部四郎丸の血統に移ります。

(貞任の姉は、貞任との子が欲しかったようです。

貞任は寝込みを襲われています。()

でも、これは真面目な話しです。)

 

月日が経ち、菅井氏に育てられた阿部四郎丸の血統から、

元気のよい子供が生まれたのが、伊達氏のようです。

岩手のアワノダイブの号令により初陣に至ったようです。

また、亘理での戦いなど敵の殆どが安倍豪族のために

亘理軍は負けたふりのようです。()

藤原氏の地ですから()

 

名取には樽水の物語などありましたが、あれも嘘のようです。

物語の意味は、ここが安倍豪族の地である事を示すためと

考えます。野菜は作って頂き、貞任・宗任達が収穫に伺っていたと聞いています。

 

安倍貞任は宮城の名取でうまれ、岩手の高原で育っています。

棟梁は、長男でなく豪族の意見で兄弟の中から選ばれていたようです。

 

安倍貞任の棟梁の一代目は阿部仲麻呂のようです。67代目?かな?

奥州藤原の戦いにやぶれ、仙台市坪沼に隠れ

伊達氏の時代から仙台市富田の地の屋敷に住み

明治初期には、別地他県に移住しています。

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「阿部貞任が名取生まれ」であるとすれば、

阿古耶姫の「名取太郎」という橋をかける能にもなっているあの有名な話は、

阿部氏のことを伝えているかもしれませんね。

 

何で調べたか不明ですが、中田にある四郎丸も阿部氏のことで、菅井氏に育てられたと。

その後、伊達家を生んでいるというのですが、菅井氏はこっちの豪族では有名な人。

名取の豪族も阿部氏だと思うということだそう(私は物部氏だと思いたいが)

柳生に平氏、藤原氏、阿部貞任の祖父が阿部姓を名乗り、移住したと考えられると。

 

といった話でした。

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<追記>
 あらためて再読してみると、不思議なことがいっぱい書いてありますね。
実はこの日、七島観音のあと、名取菅井氏の末裔の方を別の用件で訪問していました。
いろいろ不思議なことがあるものです。 (把不住)

 



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2019/11/22

「アカムパの世界放浪日記 」118カ国を旅した放蕩息子の旅日記 鈴木 善博

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「アカムパの世界放浪日記 」118カ国を旅した放蕩息子の旅日記
鈴木 善博 (著) 2019/11 文芸社 単行本(ソフトカバー): 292ページ
No.4349★★★★☆

 アカムパという人の名前を聞いたことがあるような気もするが、こうして写真を見る限り、会ったことはないと思う。この人がどういう人であったのか、どういう体験をしたのか、ということについて、私はほとんど知り得なかったが、今回、SNSでこの本の紹介がでていたので、なんか面白そうだな、貴重な記録だな、と思って、とりあえず一冊入手した。

 されど、例によって、読書意欲が減退するほどの視力の低下と、以前を上回るような多忙な生活で、なかなか読み進めることはできないのではないだろうか。それでも、友人たちと話題を共有する意味でも、なかなか大事な一冊になるような予感がする。

 OSHOサニヤシンというだけでなく、他のスピリチュアル・マスターにも師事したのかもしれず、それらの情報もきっと含まれているはずである。世界放浪というだけあって、118か国を旅したというのはすごいな~。

 この本、新刊本ではあるが、文芸社という、自費出版を多く手掛ける出版社からでているので、著者の兄妹たちが尽力して出来上がった一冊のようである。関係者の愛に支えられて、実現した一冊であろう。

つづくかも。

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2019/11/19

編集雑記 拡張版

 今年もあと残すこと40日余り。当ブログにとっては恒例の、「2019年下半期に当ブログが読んだ新刊本ベスト10」のまとまりにかかる時期となった。この5か月余り、読んだ新刊本(雑誌含む)は25冊程度。例年とそれほど増減はない。

 しかしその内容たるや、大きな変化があった。その半分以上は、山本太郎とれいわ新選組に関する書だったのである。ある意味予想はしていたものの、ここまで偏っていたか、とあらためて認識したところである。

 5月中旬まで、私の生活は、98歳の母親の介護にエネルギーを割かれる時間帯が多かった。ほとんど彼らの動きには気づいていなかった。母の逝去と葬儀を終えて、ホッとしたタイミングで、跳び込んできたのが彼らについての動向だった。

 選挙を挟んで、大きな話題となり、私も多いに「楽しんだ」。そして、今後の未来に向けての話題についていけるほどの「体力」はつけたつもりである。

 さて、はて?とも思う。当ブログ本来の意識やスピリチュアリティについての本も読んでいなかったわけじゃないし、これからも熟読したい本は続々登場している。本来、そちらにエネルギーを注いてしかるべきではないのか。

 山本太郎とれいわ新選組の大きな落とし穴は、山本太郎コケタら、みなコケた、となってしまいそうなところである。彼は力を貸してくれと絶叫する。されど、貸すほどの力などなにほどのこともない。ひとり山本太郎が何らかの理由によってコケたら、おそらくすべてがコケるのだ。

 MMTもいい。消費廃止税もいい。いや、本来そうあるべきなのかもしれない。されど、その分野は、当ブログとどう折り合いをつけるのか。その割れ目に気づいてから、当ブログは一か月ほど、ほとんど休止状態になった。二股に分かれてしまったのである。

 政治は政治、精神世界は精神世界である。本来峻別すべき世界なのだが、もしこの世が、愛と瞑想の二つの翼を必要としているなら、山本太郎を政治という分野で見るのではなく、「愛」という分野で見てみることも可能なのではないだろうか。

 彼は意味じくも、クリスチャンであるという。決して禅や無や東洋思想との距離はそれほど近くはなさそうだ。年齢的にも、決して枯れる美学の世代ではない。そしてまた、彼を見る当ブログの目は、それは、政治を見る目ではなく、エネルギーを見る目、この世の現実を見る目、この地を愛する目であるべきなのであろう。

 そのような意味において、今期のベスト新刊本10は、山本太郎とれいわ新選組に絞ってリストアップしてみるのも面白いと思う。あと一か月あるが、最後はどのような結果となるか。楽しみである。

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「コスモスとアンチコスモス」 東洋哲学のために 井筒 俊彦

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「コスモスとアンチコスモス」 東洋哲学のために
井筒 俊彦 (著) 2019/05 岩波書店 文庫 505ページ
No.4348★★★★★

 著者についてはイスラム学者という認識があったものの、特にそれ以上の関心はなかった。このたび、テレビ番組の特集で、なかなか素晴らしい「学者」であったことを痛感し、録画番組を何回か繰り返して見ている。

 番組の骨子は、幼少時に父親から禅的な教育を受けたのち、キリスト教教育、さらにはイスラム文化との接触により、コーランを直接アラビア語から日本語に翻訳した著者は、イスラム文化を、老荘や仏教、禅などと共通の基盤をもつ東洋思想と位置づけ、さらには、西洋哲学との共通項を模索することによって、世界哲学を打ち立てようとした、ということであった。

 その中心の骨子となる究極の核は、いわゆる無や空の思想であり、井筒個人としては、一生をかけて、禅から禅の旅を円環させた、ということになろう。

 すでに亡くなられた方であり、確約された時代を考えれば、かなり先駆的な研究を実践された方であり、注目すべき「学者」であるが、当ブログから言えば、その「学者」が曲者であり、哲学や思想、研究という所作に隠れた、実際の存在、生き方そのもののダイレクトな提示がどれだけされているか、ということがテーマとなる。

 当然のごとく、一個の人間としては、実際にその人生を生きた方であろうが、それはその方が生きたのであって、私が、私は、どのように生きるのか、という部分に積極的に絡んでこないことには、詳しく論評しようがない、ということになる。

 詳しく論評すべきはすでに当ブログではほぼ出尽くしており、個人的には、テーマや標的をこれ以上増やす余裕がないので、すでに文字面を追いかける気はしないが、この方の出自と、この方の終着点には大いに感動し、勇気づけられるものである。

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2019/11/14

「生の変容」〜Oshoとの愛と覚醒の軌跡〜 マ・クリシュナ・ショバナ

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「生の変容」Oshoとの愛と覚醒の軌跡
マ・クリシュナ・ショバナ (著), トーシャン (監修)  2019/09 出版社: Lotus Books  オンデマンド (ペーパーバック): 260ページ
No.4347★★★★★








 

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地球人スピリット・ジャーナル・ダイジェスト版<77>「逝の巻」について

<76>よりつづく

「地球人スピリット・ジャーナル」ダイジェスト版

<77>把不住述懐「逝の巻について

 なかなか終わらなかったこの巻。途中で完全に止まってしまった。最後はやっぱり山本太郎で〆ようと思っていたのだが、つけるべきコメントがでてこない。いつまで経ってもでてこない。えい、とばかり、もう雑誌の内容そのもので十分なので、コメントなどつける気はなくなった。

 だけど思う。結局、それって他力本願だなぁ・・・・。すべてを山本太郎に丸投げするのはどうなの? もし山本太郎がいなかったら、どうなるの? どうも当ブログとしては、空転につぐ空転となった。これって、これでいいかも。

 書かれた期間は、2019/07/26から2019/11/14まで。

 再読したいこのカテゴリこの3冊は次のとおり。

「僕にもできた! 国会議員」雨宮 処凛 山本 太郎 (著) 2019/04 筑摩書房

みんなが聞きたい 安倍総理への質問」 山本太郎 2016/01 集英社インターナショナル

「私が総理大臣ならこうする」 日本と世界の新世紀ビジョン 大西つねき (著) 2018/12  白順社

 次なる巻名は「辷の巻」とする。辷は「すべる」と読むらしい。スーッとすべるのである。字の形も面白い。道に一である。何かが始まる予感。

 <78>につづく

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再読したいこのカテゴリこの3冊「逝の巻」編

<前>からつづく  
再読したいこのカテゴリこの3冊 
「逝の巻」編

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「僕にもできた! 国会議員」
雨宮 処凛 山本 太郎 (著) 2019/04 筑摩書房  単行本: 189ページ

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みんなが聞きたい 安倍総理への質問」
 山本太郎 2016/01 集英社インターナショナル 単行本: 320ページ
 

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「私が総理大臣ならこうする」 日本と世界の新世紀ビジョン
大西つねき (著) 2018/12 出版社: 白順社 単行本: 256ページ
 

<後>につづく

 

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Newsweek (ニューズウィーク日本版) 2019年11/5号[山本太郎現象]

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Newsweek (ニューズウィーク日本版) 2019年11/5号[山本太郎現象]
雑誌 – 2019/10/29
No.4346

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「GQ JAPAN (ジーキュージャパン)」 2019年12月号

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「GQ JAPAN (ジーキュージャパン)」 2019年12月号
2019/10/25 Condé Nast Japan (コンデナスト・ジャパン) (著), GQ JAPAN編集部 (編集) 雑誌
No.4345


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